2009年07月19日
大腸内視鏡検査のすすめ従業員の斉藤です。
近年、食生活の欧米化に伴い、大腸の病気も急増し、多様化してきています。
便の検査(便潜血検査)では見つけにくい早期の癌をはじめとした大腸の病気をより早い時期に診断するためには大腸粘膜を直接観視できる内視鏡検査が最も有効です。
メリットとしては・・・・
1、病気の部分を直接採取して詳しく調べることができます。
2、潰瘍による出血などをその場で治療できます。
3、開腹手術を行わないでポリープを切除できます。
軽い麻酔もしますので苦痛もほとんどなく、時間も約10分程度で終了します。
何か気になる所がございましたら是非一度お受けする事をご提案いたします。
- by 原田 昌明
- at 20:05
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